
「オフィスの必需品」である情報機器を独自のノウハウで提供
1983年に第3の事業の柱として開設した情報機器事業部は、ソフトウェアの開発、半導体製品の販売に始まり、現在のWindowsマシンの規範となった当時の最高機種IBM社PC-ATを国内で初めてレンタルしたほか、ワークステーションのサン・マイクロシステムズ社から日本初、世界では2社目となるレンタルカンパニーのオーソライズを得るなど数々の実績を積み重ねてきました。
現在は従来の校正のハードウェア類の提供のほか、さまざまなネットワークソリューションをご提案しています。製品や技術進歩が著しいコンピュータ業界ですが、カナモトはハード・ソフトの両面において最新のサービスをご利用いただけるよう、ユーザーの視点に立ったサービスを積極的に展開しています。





