沿革

2015.  7 タイにSIAM EASTERN INDUSTRIAL PARK LTD.との共同出資により設立したSIAM KANAMOTO CO.,LTD(現・関連会社)が営業を開始
㈲ヱーワ商会(現・非連結子会社)の株式取得
6 ベトナムにFECON・HASSYUとの共同出資によりKANAMOTO FECON HASSYU CONSTRUCTION EQUIPMENT RENTAL JSC(現・非連結子会社)を設立、営業を開始
1 インドネシアに設立したPT Kanamoto Indonesia(現・非連結子会社)が営業を開始
2014. 10 設立50周年
7 ㈱朝日レンタックス(現・関連会社)の株式取得
3 ㈱KGフローテクノが中国上海市に上海可基机械设备有限公司(現・非連結子会社)を設立
1 単元株式数を1,000単位から100単位に変更
2013.10 年間配当20円
第三者割当増資(42万株)
公募増資(280万株)
2012.10 年間配当20円
6 ユナイト株式会社を子会社化
2011.11 株式会社エスアールジー・カナモトを吸収合併
7 確定拠出年金制度を導入
2 第2回タームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティ契約を締結
シンガポールに現地同業社と合弁で新会社「Kanamoto & JP Nelson Equipment (S) PTE. Ltd.」を設立
2010.10 年間配当20円
6 ナラサキリース株式会社および青森ナラサキレンタル株式会社を吸収合併
2 タームアウト型リボルビング・クレジット・ファシリティを設定
2009.10 年間配当20円
9 キョクトウリース株式会社を吸収合併
7 香港(金本)有限公司を設立(香港特別行政区)
3 排出量取引付コミットメントファシリティを設定
ナラサキリース株式会社、東京ナラサキリース株式会社、秋田ナラサキリース株式会社、青森ナラサキリース株式会社を子会社化
2008.11 株式会社KGマシナリーを子会化
10 年間配当20円
7 東洋工業株式会社を子会社化
6 キョクトーリース株式会社を子会社化
4 株式会社カナモトエンジニアリングを設立
SJ Rental,Inc.(グアム)を子会社化
2007.10 特別配当金2円、年間配当20円
株主優待制度導入
立会外分売(100万株)
7 上海金和源設備租賃有限公司が上海市機械施工有限公司とアライアンス調印
6 広島県に進出
5 株式会社アシストを完全子会社化
2 株式会社レンタルテーオーから建機レンタル用資産および営業権を譲受
株式会社九州建産を子会社化
2006.10 年間配当18円
9 公募増資(260万株)
8 海外初進出となる上海金和源設備租賃有限公司を設立(中国上海市)
3 地盤改良エンジニアリング会社のフローテクノ株式会社を子会社化
2005.10 年間配当18円
2004.10 敦賀建機リース株式会社と業務提携
手形債権流動化を開始
設立40周年記念配当1円、年間配当19円
9 株式会社カンキを子会社化
7 中野モータース株式会社から建機レンタル業務を継承
5 株式会社金谷リースから建機レンタル事業の営業権を譲受
4 株式会社カナモト四国を完全子会社化
2003.12 日本個人投資家協会からIR優秀企業として表彰される(4社目)
11 第一機械産業株式会社を完全子会社化
長期経営計画 "メタモルフォーゼ" スタート
8 株式会社タニグチを合併
2002.11 兵庫県に進出
6 シンジケート・ローン契約を提結
2 東京都内に営業所を開設
2001.11 発寒メガステーションを開設
第一機械産業株式会社を子会社化
6 株式会社カナモト四国設立
1 執行役員制度導入
2000.12 株式会社九州建産とアライアンス締結
11 コミットメントファシリティー設定開始
10 株式会社カナテックに仮設ハウス製作事業を移管
年間配当18円
3 町田機工株式会社とアライアンス締結
1 第2回ストックオプションを実施
1999.11 カナモト浜松町Kビル竣工(東京)
アルパイン円建ゼロクーポン転換社債50億円を発行(スイス)
10 設立35周年記念配当1円、年間配当19円
8 株式会社SRGカナモト設立
1998.10 1株当り2円増配、年間配当18円
9 5期以上の連続増配で東京証券取引所から表彰される
6 金本寛中、代表取締役社長に就任
4 東京証券取引所市場第一部指定
1 ストックオプション制度の導入
1997.11 ユーロドル建普通社債発行(42,000米ドル)
10 1株当り2円増配、年間配当16円
4 東京証券取引所の貸借銘柄に選定される
1996.12 三重県に進出
10 茨城県に進出
株式分割 1:1.1 1株当り2円増配、年間配当14円
6 本社を札幌市中央区に移転
第1回無担保転換社債を発行(100億円)
5 石川県に進出
3 公募増資(200万株)
東京証券取引所市場第二部上場
1995.10 福井県に進出
株式分割 1:1.1 1株当り2円増配、年間配当12円
8 札幌証券取引所の貸借銘柄に選定される
4 富山県に進出
1994.10 株式分割 1:1.3 年間配当10円
7 大阪府に進出
スイス・フラン建転換社債を発行(1億SFr)
4 公募増資(200万株)
海外IR説明会を開始
1 愛知県に進出
1993.12 長野県に進出
10 株式分割 1:1.5 年間配当10円
8 スイス・フラン建ワラント債を発行(6,000万SFr)
1992.10 株式分割 1:1.1
1株当たり2円50銭増配、年間配当10円
1991.10 株式分割 1:1.2
上場記念配当として1株当たり4円50銭を加え年間配当12円
情報機器事業部大船テクノセンター落成
7 埼玉県に進出
6 札幌証券取引所に上場
山形県に進出
1989.  9 新潟県に進出
6 ほぼ北海道地区全域に拠点配置
1988.12 栃木県に進出
1987.  7 福島県に進出
1986.  6 神奈川県に進出
1985.11 全店オンラインネットワーク完成
7 宮城県に進出
2 群馬県に進出
1983.  9 第3の営業部門、情報機器事業部を開設(北海道苫小牧市)
7 千葉県に進出
1982. 11 岩手県に進出
10 第三者割当増資(40万株・額面50円)
3 秋田県に進出
1981.  9 金本太中(現名誉会長) 代表取締役社長就任
1979.  9 北海道外初の拠点として青森県に進出
1972.12 社名を株式会社カナモトに変更
1971.10 営業拠点展開を開始(北海道)
1964.10 株式会社金本商店設立(改組、北海道室蘭市) 金本善中代表取締役社長就任